新宿の朝は定食屋で決まり。絶品煮魚定食に舌鼓を打つ。

僕らはライブチャットの事務所運営という仕事柄、仕事終わりが早朝になってしまう事が多々あります。朝方5時6時ともなると営業している飲食店はほとんどありません。食べあるきが趣味な僕ですから、これは非常に憂鬱だったりするわけです。

先日、僕が代理店を運営しているライブチャットのグループ店である新宿店にお邪魔した時の事。新宿ともなれば24時間営業や朝方まで営業しているお店も多いだろうと思っていました。そこで仕事終わりに一杯誘ってみたところ、あまり反応が良くない。話を聞いてみたところ、実は新宿でも朝方まで営業している飲食店はかなり少ないんだそうです。自ずと訪れるお店も偏ってしまいマンネリ気味なんだとか。「眠らない街新宿」というイメージが強かったからでしょうか。新宿の意外な一面に面食らった僕なのでした。

そんな中でもやはり美味しいお店はありました。今回訪れたお店は新宿歌舞伎町にある定食屋さん「ちづる食堂」です。なんと朝7時まで営業しているというから驚きです。JR新宿駅から徒歩15分と若干立地は悪いものの、この時間にしっかりとした定食を食べる事ができる貴重なお店です。いかにも和定食、といった雰囲気。清潔感はあるものの飾らない店内。不夜城歌舞伎町のオアシスといっても過言ではないかもしれません。

ライブチャットのスタッフの方に聞いたところ、こちらのお店のおすすめはなんといっても煮魚の定食だそうです。日によって仕入れる魚が変わるので、何が食べられるかはお楽しみ。この日はキンキの煮付けでした。お店によっては高級魚として扱われる魚がリーズナブルな値段で食べる事ができてしまったのはとても幸運でした。

朝方ともなると営業しているのは居酒屋さんやファーストフード店が多い中、こういった手作りの和定食を食べさせてくれるお店は大変嬉しいです。次回ちづる食堂に訪れた時はどんな煮魚の定食が出てくるのだろうと胸踊らせつつ、新宿を後にする僕なのでした。

食べ歩く為の資金調達はライブチャット代理店の運営に限る

都内某所を食べあるき。そんな外食三昧な生活を送れるにはワケがある。たかがランチに1500円や2000円をかけることができる人が東京都内にどのぐらいいるだろうか?サラリーマンの月給ではランチにせいぜい800円が精一杯だろう。ブログでの収入を見込んでいない私が、はたしてどのようにして副収入を得ながら食べ歩きをしているか、今日は収入に関することを書いてみたいと思う。

代理店ビジネスで一儲けする

代理店ビジネスと言うと、コンビニエンスストアや、飲食店のフランチャイズ契約などをイメージするだろう。実はこの代理店フランチャイズ契約というものは、以外なところにも存在する。今回私が成功している代理店の中では、ダントツでライブチャットビジネスである。

このビジネスを簡単に説明すると。まずは女の子の求人を募集し、集めた人材をインターネット上で男性会員とチャットさせるという内容。いわゆるチャットレディを扱う仕事となる。

このビジネスのいい所は、初期コストが限りなく0に近く、低コストで始められるところだ。私の周りには誰一人このビジネスをやっている人がいなかったが、偶然たまたまインターネットでライブチャット代理店というサイトを見つけたのだ。契約するためにはいくつか条件があるが、18歳以上であることの年齢確認と、事務所があること。事務所がない場合でも在宅専門でライブチャット代理店を企業することも可能らしい。

最初は試行錯誤苦労したものだが、今では月の売上が1200万円にもなった。粗利益300万円と、一日5万円食事に使ってもおつりがくる。こういった生活を送りたければ、まずは一度ライブチャット代理店を試してみるといいかもしれない。

深夜に町田駅徒歩2分のBARで生牡蠣を食す

僕のように深夜をメインとした仕事をしている人間なら誰しもが思うだろう。「深夜に牡蠣を食べたい」しかも生牡蠣を食べたい。けど、牡蠣って実際どこで食べられるの?町田のオイスターバーも先日潰れてしまった・・。

そこで、昨夜訪問した牡蠣専門店シーダイニングリアン(町田駅徒歩3分)だ。シーダイニングリアンは、JR町田駅から歩いて2,3分のビルの地下1階にあるBAR。海底をイメージした店内インテリアはまるで自分自身が深海魚になったかのような空間である。

まずは広島県産の生牡蠣を注文。次に牡蠣のガンガン蒸しを注文。それぞれ牡蠣用ソースには醤油、レモン、チリソース、オイスターソースから選ぶことができる。店内カウンターには、半年以上漬け込んだであろうフルーツのシロップが並んでおり、酒の種類も豊富。

町田にきた際は一度試して頂きたい夜の隠れ家である。