食べ歩く為の資金調達はライブチャット代理店の運営に限る

都内某所を食べあるき。そんな外食三昧な生活を送れるにはワケがある。たかがランチに1500円や2000円をかけることができる人が東京都内にどのぐらいいるだろうか?サラリーマンの月給ではランチにせいぜい800円が精一杯だろう。ブログでの収入を見込んでいない私が、はたしてどのようにして副収入を得ながら食べ歩きをしているか、今日は収入に関することを書いてみたいと思う。

代理店ビジネスで一儲けする

代理店ビジネスと言うと、コンビニエンスストアや、飲食店のフランチャイズ契約などをイメージするだろう。実はこの代理店フランチャイズ契約というものは、以外なところにも存在する。今回私が成功している代理店の中では、ダントツでライブチャットビジネスである。

このビジネスを簡単に説明すると。まずは女の子の求人を募集し、集めた人材をインターネット上で男性会員とチャットさせるという内容。いわゆるチャットレディを扱う仕事となる。

このビジネスのいい所は、初期コストが限りなく0に近く、低コストで始められるところだ。私の周りには誰一人このビジネスをやっている人がいなかったが、偶然たまたまインターネットでライブチャット代理店というサイトを見つけたのだ。契約するためにはいくつか条件があるが、18歳以上であることの年齢確認と、事務所があること。事務所がない場合でも在宅専門でライブチャット代理店を企業することも可能らしい。

最初は試行錯誤苦労したものだが、今では月の売上が1200万円にもなった。粗利益300万円と、一日5万円食事に使ってもおつりがくる。こういった生活を送りたければ、まずは一度ライブチャット代理店を試してみるといいかもしれない。

深夜に町田駅徒歩2分のBARで生牡蠣を食す

僕のように深夜をメインとした仕事をしている人間なら誰しもが思うだろう。「深夜に牡蠣を食べたい」しかも生牡蠣を食べたい。けど、牡蠣って実際どこで食べられるの?町田のオイスターバーも先日潰れてしまった・・。

そこで、昨夜訪問した牡蠣専門店シーダイニングリアン(町田駅徒歩3分)だ。シーダイニングリアンは、JR町田駅から歩いて2,3分のビルの地下1階にあるBAR。海底をイメージした店内インテリアはまるで自分自身が深海魚になったかのような空間である。

まずは広島県産の生牡蠣を注文。次に牡蠣のガンガン蒸しを注文。それぞれ牡蠣用ソースには醤油、レモン、チリソース、オイスターソースから選ぶことができる。店内カウンターには、半年以上漬け込んだであろうフルーツのシロップが並んでおり、酒の種類も豊富。

町田にきた際は一度試して頂きたい夜の隠れ家である。